食とエネルギーとコミュニティ

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otya

こんばんは、新田祐士です。

最近、経営者の方とかとお会いする機会が多いのですが、
ビジネスを長く成功させている人は、
必ず「エネルギーレベル」をものすごく意識しています。

人間には意識(及び肉体)のエネルギーレベル(=ステージ)があり、
ステージが高い人ほど、発信する情報の質も高く、
引き寄せられる人間のレベルも高く、
何をやっても成功するし、むしろ、
「どうすれば成功するのかが分かる(コミット力が上がる)」
のです。

コミットするというのは、エターナルポースを手に入れるようなもので、
途中で迷っても常に正しい軌道に戻す力(ネガティブフィードバック)が働き、
正しい道に戻る事ができるのです。


そして、ステージの高い人ほど、
1日に使えるエネルギーが多く、
その分、より多くの事を成し得るのです。


さて、この「エネルギー」を上げる為にどうすれば良いのか?という事ですが、
例えば、以前紹介したインドでは、
ヨガや瞑想、アーユルヴェーダなど、色々流派があります。

因みに、ヨガとかってエクササイズの事ではなく、
「生活全て(マインドセット)」
を表します。

アーユルヴェーダとかもそうで、
ただ頭に液体を垂らすだけのものではなく、
深い哲学があります。


エネルギーレベルを上げる方法は、
まず1つに思考の次元(抽象レベル)を上げるという事。

抽象世界(情報空間)をどれだけ自由に動けるかで、
コミットできるものの数が大きく変わってきます。

1つの概念をいかに多くの言葉で多面的に表現できるか、
どれだけ知のネットワークを持っているか、
どれだけイメージの力があるか?などなど。


それから、動き。
人間の筋肉は、それぞれ対応する経絡が存在します。
(「存在」とは、物理世界にではなく抽象世界に存在するという事です。)
そして、それぞれの経絡は思考ともリンクしています。
つまり、どんな動き(運動)をするかで、どんな思考になるかも変わります。

これは、逆も然りです。

例えば、僕は体が柔らかくて、
スポーツテストとかやったら長座体前屈だけは学年で一番成績が良かったし、
ヨガマスターにもびっくりされるくらいだったんですが(笑)、
何故柔らかいのか?というと、単純に、
「自分は柔らかい」と思っているからです。

その証拠に催眠術の講座に来られた方は体験してもらいましたが、
軽い催眠を入れたら誰でも簡単に体は柔らかくなります。

つまり、
「自分は体がかたい(=これ以上いくと痛い)」
という、ある種の”メンタルブロック”を持っているから痛いと感じるだけで、
実は脳が変わればいくらでも曲げれるのです。


さて、今日お話するのは、
「食」についてです。


実は、「エネルギーレベルを上げる」事を考える上で、
欠かせないのがこの「食」です。

「食」とは、食事の事だけではなく、
「体に取り入れるもの全て」
です。

また、もっと抽象度を上げると、
体だけではありません。

例えば、ビジネスで言えば、
「コミュニティ(あるいは組織)に取り入れるもの全て」
が「食」に該当します。

まず、「人間の食事」という抽象度で話をすると、
「人間の体は大体半年前に食べたものでできている」
って言葉を聞いた事があると思いますが(そんな本もありますよね)、僕らの体は、
「体に取り込んだもの全て」
で構成されます。

初期状態は親が取り入れたもので構成され、
生まれてからは自分で取り入れたもので構成されます。
それ以外でエネルギーを取り込む手段なんてありません。


食事はもちろん、空気や水もそうですし、
広義で言えば「情報(あるいはエントロピー)」もそうです。

だから、インドのヨガやアーユルヴェーダは、
食事に関してはかなり色んな事が書いてあります。

例えば、アーユルヴェーダでは、
エネルギーを大きく3つに分けていて、
ヴァータ:風のエネルギー(運動、循環、伝達)
ピッタ:火のエネルギー(変換、代謝、熱)
カファ:水のエネルギー(結合、細胞構成、維持)

があります。

そして、何を食べるかで、
これらが上がったり下がったりします。
(どのエネルギーが良い、とかではなく、バランスが大事という事です。)

あるいは、東洋医学では、
「(5×2=)10種類のエネルギー(それぞれ腰椎の10か所に対応しています)」
で分けていて、全ての物、情報もこの10種類に分ける事ができます。

※ちなみに、西洋医学では「ATP」とまとめられています(エネルギーに関しては次回!)。


ところで、人間の体は食べたもので構成され、
人間の心は、脳の活動の随伴現象として存在するわけですから、
そこから次のような事が言えます。

「エネルギーレベルの高い物(情報)を食すれば、
エネルギーレベルは高くなる」



例えば、食事において最も重要なのは、「水」です。
人間の体の60%は水分でできているからです。

だから、料理や飲料水に水道水を使わず、
ミネラルウォーターや浄水器を使った水の方が良いのです。


ところで、ここでいうエネルギーレベルとは、別に、
「綺麗な水だったら良い」
というわけではありません。

料理も同じで、
・高級料理なら良い
・味が美味しければ良い
というわけでもありません。


もちろん、高級料理店の料理は、
良い「素材」を使っているところが多いので、
結果的にエネルギーレベルはある程度高くなっているでしょう。


しかし、それだけでエネルギーレベルが決まるわけではなく、
もう1つ重要なのは「情報」です。

情報のエネルギーレベルに関しては、
去年行った物理、数学の講座で説明しましたが、簡潔に書くと、

「その情報が生まれるまでに捨てられた情報」

によって決まります。


例えば、僕が今書いているこの記事(情報)のエネルギーレベルは
どうやって決まるのか?

僕は、この記事を書く前に、
多くの事を学び、色んな経験をして、
そのうちのほとんどの情報を捨てて、
エッセンスだけを書いています。

その時に捨てた情報量が多ければ多いほど、
高いエネルギーを宿します。
※ここでいうエネルギーとは、ポテンシャルエネルギー的な意味です。


食事にも「情報」は付加されていて、
例えば、自分が育てた野菜を、
自分が時間をかけて調理した食事は、
自分のエネルギーを高くします。

何故なら、
「自分が育てた」「自分が調理した」
という多くの経験(情報)が付加されているからです。

また、浄水器も、
使い込んで、自分で手入れすればするほど、
その情報が付加され、エネルギーレベルを上げます。


また、エネルギーレベルの高い料理人が作った物の方が、
当然、エネルギーレベルは高くなります。
(ここで言うエネルギーレベルとは、例えば、栄養学の知識とか、
技術、経験など全てを含んでいます。)

これは例えば、ビジネスに置き換えると分かりやすいかもしれません。

僕はよくセールスレターの解説等をする時には、
「この2文字があるかどうかで反応は大きく変わります」
みたいな事を喋るのですが、こんな事はコピーライティングの世界ではザラにあります。


よく、僕のメルマガを真似する人がいると聞きますが、
まぁそれ自体はいいんですけど、
僕のメルマガは、表面的に真似しても、反応は全く取れません。

何故なら、文章とは自分の一部なわけで、
ほんの数文字変わるだけで全く違ったエネルギー状態になります。

たとえ完全コピペをしたとしても、
コンテクストが違うので同じ結果は出しません。


音楽の世界で、どこか一か所音が違うだけで
観客の受け取る印象は全く変わります。
たとえその事に観客が気付いていないとしても、です。


人間とネズミのDNAは97%一致します。

何故たった3%でこれだけの違いを生むのかと言うと、
要するに「その3%の情報を得る為に膨大な情報を捨てた」からです。


(結果的に残った)ほんのわずかな情報の違いで、
エネルギーレベルが大きく変わるのです。

ここで重要なのは、現存在している情報量で決まるわけではないという事です。
たとえ文字数(情報量)が同じでも、内包されている情報量で決まるのです。


情報のエネルギーレベルは、
それに対応する物理世界の何か(物理世界への写像)によって
人間の体に影響を与えるのです。

例えるなら、空に飛んでいる鳥の影を見て立ち止まるようなものです。


はるか高い、遠く離れたところに飛んでいるのに、
その「影」という存在によって行動に影響を与えたのです。


さて、情報のエネルギーレベルを考える上で、
もう1つ重要な事があります。


それは、
「エネルギーレベルの高い”場”に存在する情報は、
エネルギーレベルが高い」

という事です。

もっと言うなら、その場に存在する物は、
エネルギーレベルの高い情報が付加されているため、
エネルギーレベルが高くなるという事です。
(これに関しては、補足すべき事があるので、それは次回書きます。)


例えば、以前インドのnagaraja寺院に落ちている石は、
エネルギーレベルが非常に高かったのです。
(筋肉反射を取ったらエネルギーレベルが高いかどうかは分かります。)


ただの石コロなのにどうしてエネルギーレベルが高かったのかと言うと、
その”場”のエネルギーレベルが高い(=内包されている情報量が多い)からです。

つまり、パワーストーンって、
高ければ良いものじゃないという事が分かるし、
ブランド物だから良いというワケでもなく、
ブランド物よりも偽ブランドの方がエネルギーレベルが高い事もあります。
(ちなみに、ヨガマスターにもらったシバ神の実は非常にエネルギーレベルが高かったです。
ヨガマスターが本物かどうか、は全く関係ありません。笑)


また、インドのお寺ではガンジス川の水を何人かが飲んだのですが、
誰ひとりとしてお腹を壊す人はいませんでした。
(ちなみに、インドの水道水は少し飲むだけで腹を壊すし、
ましてやガンジス川の水なんて飲んだら大変な事です。)

何故大丈夫だったのかというと、
1時間かけて山をのぼってようやく辿り着いた、
エネルギーレベルの高い”場”に存在する水だったからです。


ところで、インドでは、
「1人でエネルギーレベルを上げる」
というのが基本です。
(ヨガなんかは典型ですよね。)

一方で、日本は、コミュニティの文化なのです。
日本人はエネルギーレベルの平均値が高いと言われているのですが、
その理由の1つは「食」のエネルギーレベルが高いという事もありますし、もう1つ、
「コミュニティというものがエネルギーレベルの向上を加速するから」
という理由があると考えています。


インターネット上において、
「場」は物理世界には存在せず、
抽象世界に存在します。

例えば、
「この記事を読んでいる状態」
とは、
「僕が作った場に(一時的に)いる状態」
という事です。


インターネットを使ったビジネスにおいて、コミュニティを作るとは、
抽象世界に存在する自分が作った「場」に、
メンバーを飛ばすという事です。

当然、その場のエネルギーレベルが高ければ高いほど、
メンバーのエネルギーレベルも高くなります。


だからコミュニティのリーダーがすべき事は、
「コミュニティのエネルギーレベルを高く保つ」
という事です。

僕は、有料メルマガはほとんど、
「参加型メルマガ」
にしています。

つまり、色んな人からメールを貰って、
それを取り上げながら話を進めていく、
というスタイルです。

Skypeセミナーも、常にチャットでコメントを貰いながら、
進めていきます。


これは何故こんな事をしているのか?と言うと、
この作業をやればやるほど、情報のエネルギーレベルが上がっていくからです。

毎回大量にメールを貰って、
その膨大な情報を凝縮して作っているからこそ、
コミュニティの「場」としてのエネルギーレベルが上がり、
その結果、その場にいる人間のステージも上がります。


また、アーユルヴェーダや東洋医学と同様、
エネルギーは偏ってはダメで、
「色んなエネルギーをバランス良く取る」
という事が重要なのです。

だから僕は、色んな業界の人をクライアントにするようにしています。

経営コンサルタント、医者、弁護士、気功師、
ヒーラー、数学者、アフィリエイター、実店舗経営者、
多種多様な業界のエネルギーレベルの高い人を集めれば集めるほど、
より多くの弁証法を起こす事ができ、
コミュニティのエネルギーレベルはどんどん上がっていきます。
(ただし、色んな人を集めればそれでいいかと言うと、そんな事は無く、
それについてもまた次回書きます。)


そうすれば、リーダーである僕自身のエネルギーレベルも上がり、
更に場のエネルギーレベルを上げる事ができます。


この循環こそ、
「もっとも効率良くステージを上げる」
もっと言えば、
「もっとも世界を良くする」
方法だと考えています。


僕は昔からずっと
「コミュニティは人体(生命体)のようなもの」
という事を言ってきました。

生命とは、負のエントロピーを食べて生きています。
秩序を取り込んで、老廃物を捨てて生きているのです。

コミュニティにおいて、老廃物がたまるとはどう変換されるかというと、
「自分の理想の世界に共感していない顧客を囲って、
一生懸命逃がさないようにする」
という事です。


その生命体が取り込める食事にキャパがあるのと同じで、
コミュニティに取り込める人数にも限界があるし、
コミュニティのエネルギーレベルを下げる人を取り込んではいけないのです。


僕らの体の左手と右手の細胞は、
はるか昔に別々の星に存在していた物質の一部です。

そこから巡り巡って地球に到着して、
更に巡り巡って体に取り込まれて、
細胞の一部となっているのです。

それだけ多くの情報を捨てて構成されたものです。

そして、どんどん新陳代謝を繰り返していく事で
人は成長していきます。


コミュニティも同じで、
自分はより高いエネルギーレベルを目指し、
同時に「場」のエネルギーレベルを高め、
場の力によってコミュニティメンバー全体のエネルギーレベルを上げ、
そのコミュニティメンバーに旅立ってもらう。

この循環を繰り返す事で、
健全なコミュニティ、健全なビジネスになっていきます。

自分の理念(理想の世界)も同じで、
より多くの情報を捨てていく事で(=情報を圧縮していく事で)、
打ち出しているコンセプトにオーラが宿ります。
(だから、提示する理想の世界は、
膨大な時間を使って考えた方が良いのです。
いったん作ってしまえばずっと使えるのですから^^)


これからもコミュニティベースで、
思考の次元、エネルギーレベルを上げて、
世界を良くしていきましょう!


ではでは、有難う御座いました。


PS.
こちら、エネルギーレベルが非常に高いお茶。笑

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    • ケンイチ
    • 2014年 9月27日

    みんてぃあさんのメルマガを読んでいるケンイチというものです。
    今は東北大学で工学を学びながらネットビジネスをしています。

    みんてぃあさんの思考は非常に理系的で、とても共感できるので、いつもメルマガを楽しみに見ています。


    今回の記事はとっても参考になりました。
    コミュニティについての概念がものすごく鮮明に理解できました。

    今まではなんとなくいいものだな位にしか思っていなかったコミュニティですが、今後活用していきます。

    抽象と具体を行き来する脳内Googleマップ思考は偶然にもぼくも受験で身につけました。

    おんなじ考え方をしている方がいてとても嬉しかったです。


    今日はなんだか記事を読んでいて頭がとってもスッキリしたので、カタルシス的にコメントさせてもらいました。

    今後も記事期待しています。

    • 藤井 誠二
    • 2014年 9月28日

    新田さん

    こんばんは!
    この記事もとても面白かったです。

    メールでの感想より、こちらの方が誰かの負のエントロピー(?)に
    なれるかもしれないので、こっちに書かせていただきますね。

    (以下、特に面白かった部分です)


    ■ヨガとかってエクササイズの事ではなく

    禅も同じだと聞きました。
    座禅を組むことでなく、「今ここを生きる」というのが
    禅の本質らしいですね。



    ■「自分は柔らかい」と思っているからです

    最近本で読んだ松下幸之助のエピソードでも、同じことが書いてありました。

    幸之助は、夏の暑い日でも、読書中はまったく汗をかかなかったそうです。
    そして、読み終わって付き人の方に「暑いなあ、君」と言うと、
    突然汗が吹き出したそうです。

    みんてぃあさんの柔軟も、「心頭滅却」も、
    マザー・テレサの「思考に注意しなさい」という言葉も、
    全部精神論ではなく、科学的な事実なのだなと、あらためて思います。



    ■エネルギーレベルの高いものを食べれば~

    これもまったく同感です。
    本来の自然界では、

    「何を食べるか=誰を殺すか」ですもんね。

    たとえば、ウサギの肉とマンモスの肉、
    栄養価がどれだけ違うかはわかりませんが、
    明らかにマンモスを食べてる原始人の方が、
    レベルが高かっただろうと思います。

    逆に、集落の長とかが自分で狩らずに、
    すでに調理されたマンモスの肉を食べても、
    その栄養の効果はあまりなかった気がします。

    (もちろん、マネジメントに命をかけている長なら、話は別ですが)

    みんてぃあさんが書かれてる通り、
    「高いレベルのものを食べる」=「高いレベルの挑戦をする」ということで、
    それは現代人よりも原始人の方が、よくわかっていたかも知れない、と思います。



    ■物体のエネルギーレベルについて

    ガンジス川の水の話は、驚きました。
    自分はインドで下痢ばかりしていたので(笑)。

    物体のレベルは、多分「人間のホルモンの付着量&種類」のような気がします。

    たとえば犬が嫌いな人が犬に吠えられるのは、
    犬を見た途端に「忌避ホルモン」を発するからだそうです。

    ということは、たとえば虐殺の現場などは、
    そういうホルモンが大量に残っている可能性が高く、
    そのせいで悪夢を見たり、もっと強烈な場合一時的に神経がやられる、
    というのが「怪談の正体」のような気がします。

    シバ神の実なども多分そうだと思います。
    ということは、ヨガマスターは嘘つきなだけで、
    根は悪い人ではなかったということかも知れないですね(笑)。



    ■コミュニティのエネルギーレベルを下げる人を取り込んではいけない

    この部分は、自分がたまに悩むところです。

    当然「真摯さ」のことを言っているのだろうな、とは思います。
    ただ、その真摯さすら「生まれつき決まっている」という説もあります。

    たとえば、新生児病棟に運び込まれた、同じような容態の赤ちゃんでも、
    「生きる意志がはっきり感じられる赤ちゃん」と、
    「もう諦めてしまっている赤ちゃん」がいるそうです。

    胎児の頃の親の愛情や健康状態で決まるのでしょうが、
    こうして生まれる時から心の強さに差があるなら、
    生まれつき弱い人たちはどうすればいいんだろう、と思います。

    (こういうことは、宗教しか解決してくれないのかも知れませんが)^^;



    ■新陳代謝について

    「左手と右手の細胞」の話であらためて思ったのですが、
    新陳代謝というのは自分だけの営みではなく、
    他者ともつながる営みですね。

    美容の世界では老廃物は「ただのゴミ」扱いですが、
    そのゴミを分解者が食べて、生態系が回っていくわけですね。

    新陳代謝が滞ればその人は早死するわけですが、
    その死体もまた巡り巡って、誰かの両手の細胞になるわけですね。

    理屈では誰もがわかっていることですが、
    これをはっきり体で感じた人が、
    世界平和とかにコミットできるんだろうな、と思いました。


    ————————————

    自分の感想は以上です。
    思いついた文章は、全部書きたくなってしまい、なかなか捨てられないですね(笑)。

    長文になってしまいましたが、読んでくださりありがとうございます!

    また面白い記事、楽しみにお待ちしてますね!

    藤井 誠二

  1. 新田様

    いつも貴重なお話、ありがとうございます。

    記事を拝見し、とても印象に残ったので
    コメントさせていただきたきます。


    最初に、新田さんが昔自分のステップメールを
    公開されたことがあったと思うのですが、そのときにも

    「真似しても成約はでませんよ」

    とおっしゃっていました。


    そのときには意味がわからなかったのですが、
    コミュニティに参加させていただくようになり、
    エネルギーレベルの話を聞いて、
    その意味が理解できるようになりました。


    たとえばローマ法王が口にする世界平和と、
    そのへんのおっちゃんが口にする
    『 世界平和 』では持っているエネルギーが違いますよね。

    そこに至るまでにローマ法王はたくさんの情報を削ぎ落としてきて、
    発された「世界平和」という言葉の重みなんだと、
    その違いが理解できるようになりました。



    今回のお話に、エネルギーレベルを上げる1つの方法として、
    思考の次元を上げるという事が書かれていました。


    いつも新田さんからは高いエネルギーをいただいております。


    おかげさまで新田さんのおっしゃっていることが理解でき始め、
    昔メルマガで読んでいたことや、最近教わったことが
    つながってきている実感はあります。


    また以前に比べるとコミットできていることが
    増えてきているようにも感じます。


    ただ1つ疑問なのは、自分のエネルギーのレベルというものは
    上がっているのか、それが分からないのです。


    なんとなくいま感じているエネルギーの成長が本物なのか?
    (それともすぐに成長することはない?)

    何か知る方法はあるのでしょうか。


    長文になり申し訳ございません。
    以上です。


    失礼致します。

  2. 新田さん、
    こんにちは。

    今回いろいろと感じたことがありましたので、
    コメントさせていただきます。


    僕的に思ったことは、自分一人では進化はしにくいということかなと思いました。

    色んな方と接し、色んなことを吸収することにより、自分をブラッシュアップする。
    そうすることによって、エネルギーレベルが高くなるので、また集まってくる人もエネルギーレベルが高い人になる。

    この繰り返しをしていけば、おのずと色んな方も進化していけるのかなと。

    また、老廃物の概念、とても分かり易かったです。
    全ての人を共感させることもできないし、させる必要もないのかなと思いました。

    あと、ふっと思ったのですが、
    マンガのキャプテン翼の大空翼のような存在を目指していけばいいのかなと思いました。

    翼は、自分が世界で活躍できるサッカー選手になることを、日本をワールドカップで優勝させることにコミットしています。
    翼のおかげで、南葛や日本代表が強くなり、リアルな
    日本のサッカーのレベルも底上げされたように、エネルギーレベルの高い人がいれば、そこから、いろんな人が影響を受けて、世界は変わっていけるのかなって。

    的外れな話になったかもしれませんが、感じたことを書かせていただきました。

    それでは、失礼いたします。

  3. >新田さん

    記事を拝見させてもらいました!

    密かに医療系ブログ始めてたんですね(笑)
    内容はメルマガでいつも拝見していますが、
    とても面白いです。

    ちょうど僕も、最近ある本を読んだことをきっかけに、
    「エネルギーの循環」ということを意識するようになりました。

    今回の記事の後半でも仰っていたように、
    エネルギーレベルを上げるには、新陳代謝を心がけないといけないな〜
    と感じています。

    「エネルギーレベルの高いものや情報を取り込む」ことも大事ですが、
    その前にまず、「エネルギーレベルの低いものを捨てる」ことが先決だと
    思いました。

    ポンプのように、
    取り込む前に、まず吐き出すことで、
    自動的に新たなものが流れてくるのだと思います。

    捨てることから始める。
    こう言うと、断捨離的ですが、、

    実際僕も、過去にFXで失敗してスッカラカンになった時、
    強制的に断捨離生活を経験し、その時の経験が今非常に生きています。

    あらゆるモノや感情、プライド、人間関係を清算することで、
    心が落ち着き、よりポジティブで活動的になることができました。
    (たぶんこの感覚をエネルギーレベルの上昇と言うのだと思います)

    これは、当時、物欲にまみれていた自分にとって
    驚きの発見でした。

    多くの人にとって、この、捨てる(解放する)ということが、
    意外と難しかったりします。

    過去に拘って、様々な感情や思考を持ち続けてしまったり。
    お金に拘って溜め込んだり。


    幸せなお金持ちの人を見ていると、
    人(コミュニティ)に対しても、お金に対しても、
    例外なく、健全な「循環」を作り出しているな〜
    と感じます。

    ということで、僕も、
    捨てることを躊躇わず、過去に拘り過ぎずに、
    どんどんエネルギーレベルの高いものを取り込み、
    健全な循環を作っていきたいと思いました。

    以上、感想を述べさせていただきました。

    ありがとうございました。

  4. 新田さん、こんにちは。

    エネルギーレベルという軸で抽象度をとらえることによって、
    食からコミュニティというものまでを包括的にというか、
    スティーブジョブズ氏の言う「点と点をつなぐ」ということが、
    鮮やかに表現されていて、感銘を受けました。

    また、情報を捨てる、圧縮する、
    それによる潜在的情報量を高めた状態での情報発信。

    一朝一夕に身に付くものではないですが、
    日々意識することで高められることだと思うので、
    エネルギーレベルを意識してやっていきたいと思います。

    西洋医学的に「ATP」とサラッとおっしゃってて、面白いなと思いました。
    ただ、わかっていらっしゃると思いますが、
    「ATP」で高い抽象殿エネルギーの話を包括的には表せないので、
    西洋医学的にはもう少し考察を自分なりにもしてみたいなと思いました。

    非常に興味深く、新たな視点を与えてくれる記事をありがとうございました。

  5. 新田さん、こんにちは。

    自分も食とエネルギーについて、
    思った事があるのでコメントさせていただきます。

    (自分の場合、ここで言う「食」とは「食事」そのものをさします。)


    それは、
    「美味しいモノを食べた方が楽しい話が出来る」
    ということです。(自分の体感覚ですが)

    料理についての賛賞はもちろんですが、
    新しいアイデアや、面白そうな企画を思いついたりなどは
    美味しい料理を食べてる時に多いような気がするのです。


    逆に不味い料理を食べると、
    面白い話は全く出ずに愚痴ばかり出てきてしまう気がします。
    (エネルギーレベルが下がっている)

    そしてこの状態で店内を見てみると、
    食べる前はそんなに気にならなかったのに

    何故か料理そのものと関係ないところ
    (例えば、接客態度や店内の騒がしさ等)
    にも不満を抱いてしまいがちな気がします。


    普段からこういう経験もあり、
    今回の「食とエネルギー」の話はかなり腑に落ちました。


    また面白い発信を楽しみにしています!

  6. 記事拝見させて頂きました!



    まず「食」という点からビジネス・コミュニティに
    全く違和感なく繋げられていることが凄いと思いました。


    そしてそれは、抽象レベル・思考のレベルが高いからこそ、
    可能なことだと思いました。
    (僕の現在地が非常に低いことも)


    その中で、教訓としても覚えておかなければ、
    と感じたのは、


    「コミュニティにおいての老廃物」
    =「自分の世界に共感していない顧客を囲って逃がさない」
    というところです。



    実体験では、

    前職、保険の営業マンをしていた際、
    お客様から1件の保険解約の申し出が来て、
    高額の保険であったため、お偉いさん方一同で、
    ひたすら引き止める、解約のデメリットばかりを伝える。
    と、家に押しかけて結局全保険解約、親戚の保険も解約、
    と大きな痛手になったことを思い出しました。


    循環を悪くしたせいで、更なる痛手を
    招いたんだなあと。


    コミュニティで、と考えると、
    循環を悪くしてまで、無理矢理、お金にのみ執着すると
    質の高い人のモチベーションまで下げかねないことだな、と。

    情報弱者相手のみのビジネスでは、
    結局回らなくなり、不健全になるに近いかなと思いました。


    全員が全員納得するような場を作る力は無いので、
    去る者は追わず、また還ってきたらいいなあ程度に考えよう。
    と思いました。


    また参加者としての立場で考えると、
    循環を悪くする存在であってはならないと思いました。
    最高のフォロワーの講義も聞き直そうと思います。


    自分の循環を上げるためにも、
    情報インプット、自分なりに削いで発信を心掛けたいと思います。
    その行動がどんなコミュニティでも良い参加者に近づけるかな、と感じました。



    これは間違ってるかなーとか、
    これはおかしいかなとか、思っていたことも、
    行動しないのが循環下げているので、
    いいものに近づけるために、
    とりあえずノートや捨てブログに
    書き出したりして吐いて吸って繰り返してみます。

  7. 新田さん、こんばんわ

    記事を拝見しました!

    今回もおもしろい世界の切り取り方を勉強させて
    いただきました。

    エネルギーレベルというのは全てのものに共通して適応
    できるのがいいところですね!

    ただ、エネルギー保存の法則というものがあります。
    (もちろんご存知なのは分かっていますが)

    ということは、

    だれかがエネルギーレベルを上げていくと
    誰かのエネルギーが下がってしまうのでは?

    という疑問も浮かんできました。

    まあ、
    人間一人の使えるエネルギーリソースが限られているので
    そこまでパイの取り合いにはならないのかもしれませんが。

    毎回とても面白い視点を提供してもらってすごく参考になっています。

    また面白い記事を待っています!

  8. 今回の記事を読みながら、
    Steve Jobsを思い出しました。


    今さら僕が言わなくても誰しもが分かっている事ですが、
    彼のエネルギーレベルは非常に高かったです。

    「人間の食」の部分で言うならば、
    菜食主義でしたし、東洋医学に重きを置いていました。

    人間には自分を直す機能が備わっていると信じていたので、
    日頃から口にするものを意識していたそうです。


    体の動きでいうならば、禅も行っていたそうです。


    ですので、初めに癌と診断された時も、
    そういった「動き」や「人間の食」で治そうとしていました。
    (最終的には西洋医学に頼りましたが)


    癌にも関わらず、退院が許された時は、
    本社に戻り、常にアクティブに動いていました。

    まさに成功する人は1日で使えるエネルギーの量が多い
    というのをそのまま証明している感じです。


    エネルギーレベルの低い人って、
    頭の中では「帰ったらあれをやる、あれもやる」と考えていても、
    結局あまりコミットできていないので、帰宅するとすぐにダラダラします。



    「ビジネスの食」で言うならば、
    スティーブは解雇されたAPPLEに戻った後、
    社内に秩序を与えましたね。

    わけの分からない数百の商品を全て一層し、
    10個程度に絞りました。

    それに伴い、人員も数千人解雇しました。


    この一連の行動全てが、「秩序を取り込んで、老廃物を捨てる」
    ですね。


    通常の経営者ですと、
    折角作り上げたものを崩壊させるのは躊躇ってしまいます。

    何故かというと、
    既に追い込まれてる経営危機で、
    ここで商品を減らしたら、更に経営状態が悪化すると思うからです。

    ですが、ビジネスも人体と同じ。

    良い循環を作らなければ、
    いつまで経っても内部を流れる血液はドロドロです。


    普段から自分の身体の循環も大切にしていたからこそ、
    思考力も高まり、ビジネスでも同じような事が出来たのでは無いかと
    考えています。



    そんな「高い場」であるAPPLEでは、
    商品自体のエネルギーレベルが非常に高い。

    はっきり言ってしまうと、
    Iphoneなんて、今まで存在する機能を組み合わせただけの物です。

    何ら特別なものでも何でもないです。

    今回のIphone6も同じです。
    ただ画面が大きくなっただけです。


    ですが、エネルギーレベルの高いAPPLEにあるからこそ、
    Iphone自体のエネルギーが高くなり、
    人はそれに魅力を感じるのだと思います。

    仮に同じものを国産メーカーが作っていたとしても、
    同じ販売台数にはならないでしょう。

    新田さんがいつも仰っているように、
    結局はコンテンツよりコンテクストですね。



    僕は最終的にリゾート開発が目的ですが、
    人気のあるホテルもプラスのエネルギーが働いています。

    ジュースが美味しく感じるのも、
    普段よりぐっすり寝れるのも、
    思考力がいつもより冴えているのも、
    ホテルというエネルギーの高い場に一時的にいることで、
    自分のエネルギーレベルも高くなっているからでしょう。



    アップルや人気ホテルみたいに、
    エネルギーレベルの高い場を作るためには、
    改めて理想の世界(理念)の重要さを感じました。

    ありがとうございます。

  9. 新田さん、こんにちは!

    今回のブログ、新しい発見ばかりで、
    ものすごく学びになりました。

    僕自身スポーツをずっとしてきましたので、
    体に入る”モノ”はかなり意識してきたつもりでしたが、
    そこに付加される”情報”によっても、
    エネルギーレベルが変わるというのは新たな発見でした!!

    自分で努力して作った料理、ずっと行きたいと思っていたレストランで食べる料理、など、
    物質としての食べ物はほぼ同じでも、
    その人にとっての、そのときどきのコンテクストで、
    エネルギーレベルが変わるのだなと感じました。

    コミュニティについての話もありましたので、
    僕自身が運営しているコミュニティでも、
    ただ一方的に質の高い”物質としての食(情報)”を与えるだけでなく、
    参加者自身がエネルギーレベルを高めてくれるような付加価値のある食を提供していきたいと思いました。


    勉強になる記事、ありがとうございました。

    また楽しみにしております!

  10. 新田さん、こんばんは!


    今回の記事を読ませて頂き、
    1つ、しっくりときたことがありましたので、
    コメントさせて頂きます。


    しっくりきたのは、
    確か大前研一さんの言葉だったと思うのですが、

    「人間が変わるには3つの方法しかない。それは
    時間の使い方を変える
    住む場所を変える
    付き合う人間を変える」

    という僕の記憶に強く残っている言葉です。



    今までは、とても強く記憶に残っている言葉ではありましたが、

    ”言ってることはもっともだけど。。”

    といった感じでした。



    それが、新田さんの記事中の

    >「エネルギーレベルを上げる」事を考える上で、
    >欠かせないのがこの「食」です。
    >
    >「食」とは、食事の事だけではなく、
    >「体に取り入れるもの全て」
    >です。
    >
    >例えば、ビジネスで言えば、
    >「コミュニティ(あるいは組織)に取り入れるもの全て」
    >が「食」に該当します。

    の箇所を読んで、
    大前研一さんの言葉が
    自分の中でしっくりきたのです。



    どういうことかというと、
    時間の使い方を変える、というのは
    エネルギーレベルの高いものに関わる時間を増やし、
    エネルギーレエルの低いものに関わる時間を減らす、
    ということ。


    住む場所を変えること、
    付き合う人間を変えること、というのは
    よりエネルギーレベルの高い場、
    よりエネルギーレベルの高いコミュニティ、
    に自分を置くということ。


    このようにしてエネルギーレベルを高めていけば
    人間は変わることができる。



    つまり、

    ・人間が良い方向に変わるには
     エネルギーレベルを高めることが必要

    ・エネルギーレベルを高める手段としては
      時間の使い方を変える、
      住む場所を変える、
      付き合う人間を変える、
     が有効である。

    ということが新田さんの記事を読んで、
    とてもしっくりしたわけです。

    新たな気づきというか、”しっくり”を
    ありがとうございました。

  11. いつも楽しくメルマガを拝見しています。


    食とコミュニティという一見異なるものを
    エネルギーの視点で繋いだこの記事を
    とても興味深く、そして共感しながら
    読ませて頂きました。



    実は私は、これまで全く食や健康には
    無頓着だったんですけど


    家族の2人の病気がきっかけとなって
    食や水に興味を持つようになり


    摂取する食材や水を意識して
    選択するようになってから
    大きな変化を経験してきました。



    特に飲む水を替えたのが
    大きかったように感じています。



    私は元々、子供の頃から
    身体が弱かったこともあって


    大人になった後も
    毎年必ずと言っていいほど
    風邪を引いていたんですけど


    人生で初めて風邪を引かない1年
    というのを昨年経験して、実は
    今でも継続中だったりもします。



    人間の身体は、部位によって
    周期の違いはあるものの


    1年もすれば、生まれ変わった
    全く新しい細胞で身体全体が
    構成されるようになるので


    見た目は同じように見えても
    物理的には全く違うものなんですけど


    そうした事実に目を向けて
    エネルギーが循環する流れのなかで

    人間は生きているし、生かされているんだ
    ということに意識が向けば


    エネルギーが循環していく
    新陳代謝の質を高める事が


    自ずと人生の質そのものを高める事にも
    繋がっていることに気づけるんだと思います。



    健康になることに限らず

    人間関係を良くすることや

    お金の自由を実現すること

    興味ある分野で成功すること


    などのどんな目標や課題を抱えていても


    結局、自分自身のエネルギーを高めること


    そして、できるだけ
    高いエネルギーが集まっている場に
    身を置くようにすることが


    自分の望んでいる結果を出すための
    確率を上げることに繋がっているんだなあと
    そんな感覚なんですよね。



    その1つの手段として
    人生の質を高めるための
    食と水の選択には、これからも
    こだわっていこうと改めて思いました。



    それとあわせて私は
    お金に関する情報発信をしていて


    私のお金に対する考え方や
    価値観に共感してくださる方を
    集めたコミュニティを運営していますが



    そのなかで私が伝えたい事を
    できるだけ分かりやすく
    伝えようとすることで


    コミュニティの場としての
    エネルギーが高まっていって


    私だけでなくメンバーの皆さんも
    一緒に成長していっていることを
    実感できるようになりました。



    実際に、情報発信をはじめて
    ネットで人を集めて、リアルな場で
    マネタイズした方も出てくるなど
    なかなか面白い展開になってきています。



    するとメンバーそれぞれの方の
    その熱心さに後押しされるかたちで


    私もさらに価値あることを
    お伝えしようとすることで
    自然と価値の循環が起こる
    好循環が生まれているんです。



    これが新田さんの言われるところの
    エネルギーレベルが高い状態になっている
    証拠なのかなあと感じています。



    面白いのはコミュニティを運営する私自身が
    以前よりもかなり疲れにくくなっていて



    食と水を意識するようになったのか
    コミュニティが盛り上がっているからなのか
    どちらが原因なのかはよく分からないのですが


    以前よりも間違いなく圧倒的に精力的に
    活動できるようになってきているんです。



    私が扱うメインテーマでもあるお金でも
    価値を循環させることではじめて
    自然とお金にモテるようになれるんですよ
    というお話をするんですけど


    食と関係するエネルギーも
    循環するものですから


    エネルギーにしてもお金にしても
    循環する流れを滞らせないように


    そしてできるだけスムーズに
    流れるように意識することで


    自分が望んだ方向へと変えていく事が
    できるんだなあと、そんなことに
    気づかされる記事でした。
     
     
     
    非常に面白い記事をありがとうございました!



    また、長文を読んで頂きまして
    ありがとうございました!

  12. 新田さん

    こんにちは。

    記事を読ませていただきました。

    「食」から、ビジネスの話への展開させていく部分が、
    非常に面白かったです。

    抽象度をあげるってまさに、こういうことなんですね。

    まったく関係なさそうに思える?ようなものでも、こういう風に
    繋げていくんだなと、目から鱗でした。

    「人間の体は大体半年前に食べたものでできている」

    って言葉も自分は、聞いたことがなく、へぇ~思いながら
    読ませていただきました。

    半年前といえば、自分は本業が忙しく、深夜の帰宅になるため
    ごはんを食べるにも、松屋くらいしか近くになくて、
    毎日のように、牛めしばかり食べていたので、
    私の体は、だいだい牛めしでできあがってますねw。

    とにかく、「エネルギーレベルをあげていく」←これが重要
    だということで、

    全く、今まで、食に関心とかなかったのですが、
    とりあえず、ドン・キホーテでミネラルウォータを箱買してきます。
    (もちろん、それだけではダメなんですが、まずは形からということで)

    これからも、またいろいろと勉強させていただきます。

  13. 新田さんこんにちは。


    今回感じたのは日本の教育が一方向のみで
    個性をつぶして、操作しやすい人のみを
    作る事で、エネルギーが1つになってしまってる。

    それがそのまま企業にもつながり、ある方向だけの
    低いエネルギーになっているのかな?
    と思いました。

    この日本が伸び悩む原因がここにあるのでは無いか?

    教育が色んな個性を認め、様々な長所を
    伸ばすという方向に変えないと
    この先、日本という国は厳しいと思います。

    やはり成功している企業とかを見ると
    高いエネルギーを持つ人が、色んな個性を尊重して、
    そのエネルギーのぶつかり合いの上に
    成り立っている気がします。

    またiPhoneとか朝の和食とかは
    様々な情報をそぎ落として構成されてるからこそ
    沢山の人に支持されると感じました。


    私自身、理念がまだまだぼやけているので、
    情報のそぎ落とし、圧縮を意識したいと思います。

    今回も学びの多いブログありがとう御座いました。

    • 上条
    • 2014年 9月29日

    >こんばんは、新田祐士です。

    おはようございます笑



    >最近、経営者の方とかとお会いする機会が多いのですが、
    >ビジネスを長く成功させている人は、
    >必ず「エネルギーレベル」をものすごく意識しています。

    自分もエネルギーレベルかなり気にしてますね。
    食べるものや睡眠などで上げることができますし、気の合う異性と話すとエネルギーが上がりますね笑

    比較するときは必ず人生で一番どん底の時と比較するので、いつもエネルギーが高いということになります笑
    昨日のエネルギーよりはちょっと低いかなとか、高いかなとか思う場合もありますね。




    >人間には意識(及び肉体)のエネルギーレベル(=ステージ)があり、
    >ステージが高い人ほど、発信する情報の質も高く、
    >引き寄せられる人間のレベルも高く、
    >何をやっても成功するし、むしろ、
    >「どうすれば成功するのかが分かる(コミット力が上がる)」
    >のです。


    「意識の使い方」をマスターすれば何でも成功しちゃうということですね。
    瞑想や呼吸法を行い意識を変えることもできるわけです。






    >そして、ステージの高い人ほど、
    >1日に使えるエネルギーが多く、
    >その分、より多くの事を成し得るのです。

    まず一日の充実感と時間の感覚が全然違いますね。
    行動力もあるわけですからね笑




    >さて、この「エネルギー」を上げる為にどうすれば良いのか?という事ですが、
    >例えば、以前紹介したインドでは、
    >ヨガや瞑想、アーユルヴェーダなど、色々流派があります。

    房中術や気功法などもありますよね。自分の好きなことをやってるというのも1つですね。



    >(「存在」とは、物理世界にではなく抽象世界に存在するという事です。)
    要するに世界はマトリックスだよということですね。



    >何故柔らかいのか?というと、単純に、
    >「自分は柔らかい」と思っているからです。

    自分も柔らかいですよ!



    >軽い催眠を入れたら簡単に体は柔らかくなります。

    体柔らかくなっちゃうんですね笑 自分もちょうど気になってるところでした。
    「体がやわらか~い!」と言いながら筋がぷっつり切れちゃったりするのかなと笑
    意識ってすごいですね。



    >「食」とは、食事の事だけではなく、
    「体に取り入れるもの全て」
    です。

    空気や日光、また精神レベルでってことですね。





    >まず、「人間の食事」という抽象度で話をすると、
    「人間の体は大体半年前に食べたものでできている」
    って言葉を聞いた事があると思いますが、僕らの体は、
    「体に取り込んだもの全て」
    で構成されます。


    物質だけではなくて、食べたものの感情も食べていることになりますね。
    移植手術したりすると、臓器提供者の趣味をやり始めたり、似てきたりするようです。



    >食事はもちろん、空気や水もそうですし、
    >広義で言えば「情報(あるいはエントロピー)」もそうです。

    まさにその通り!素晴らしすぎる笑



    >そして、何を食べるかで、
    これらが上がったり下がったりします。
    (どのエネルギーが良い、とかではなく、バランスが大事という事です。)

    例えるならF1カーの超ハイテクエンジンを三輪車に取り付けても意味が無いというところですかね笑
    意味が無いどころか大変なことになりますが笑
    バランスが重要で、バランスよく徐々に鍛えていけばいいということです。



    >あるいは、東洋医学では、
    >「(5×2=)10種類のエネルギー(それぞれ腰椎の10か所に対応しています)」

    さすがお詳しいですね笑。




    >人間の心は、脳の活動の随伴現象として存在するわけですから、
    >そこから次のような事が言えます。
    意識と現実の関係性のことですね。
    新田さんが脳という物質だけに捉えられているのかはわかりませんが、読者のための措置ですかね笑



    >「エネルギーレベルの高い物(情報)を食すれば、
    >エネルギーレベルは高くなる」

    本当に素晴らしすぎる情報です。
    これは波動科学の話まで発展せることができますね。
    一般的にはオカルト、インチキとされていますが笑




    >だから、料理や飲料水に水道水を使わず、
    >ミネラルウォーターや浄水器を使った水の方が良いのです。

    新田さんはわかっていると思いますが、ミネラルウォーターといってもペットボトルは保存料が入っていたりするので、あまりおすすめは出来ないですね。また飲水を日光に晒すことでプラーナを取り入れるとヨガではいってたりします。概念としては太陽エネルギーを食すみたいな感じです。



    >ところで、ここでいうエネルギーレベルとは、別に、
    >「綺麗な水だったら良い」
    >というわけではありません。

    食べ物もそうですが生命エネルギーや人間の体が求めているものかというのは重要ですね。




    >料理も同じで、
    >・高級料理なら良い
    >・味が美味しければ良い
    >というわけでもありません。

    高級料理ではないですがハーゲンダッツなんて遺伝子組み換え食品ですからね。
    安い店よりかは、高いお店だとしっかりとした食材選びをしているところが多いでしょうね。




    >もちろん、高級料理店の料理は、
    >良い「素材」を使っているところが多いので、
    >結果的にエネルギーレベルはある程度高くなっているでしょう。

    同意です!まあ食べるものの種類によりますね。
    安い保存料やホルモン剤たっぷり肉より、自由に育った高級焼肉のほうがいいのは間違いないですが、肉ばっか食べてるとエネルギー消費するので笑


    >しかし、それだけでエネルギーレベルが決まるわけではなく、
    >もう1つ重要なのは「情報」です。

    得てる情報で行動が変わってきますからね~。
    その情報を発信してる人のエネルギーも重要ですね。




    >食事にも「情報」は付加されていて、
    >例えば、自分が育てた野菜を、
    >自分が時間をかけて調理した食事は、
    >自分のエネルギーを高くします。

    意識が全然違うし、かけた愛情が違いますからね笑




    >また、浄水器も、
    >使い込んで、自分で手入れすればするほど、
    >その情報が付加され、エネルギーレベルを上げます。

    お金持ちが高くても満足するものを買う傾向にあるのは、こういう理由もありますね。ものを大切にします。



    >また、エネルギーレベルの高い料理人が作った物の方が、
    >当然、エネルギーレベルは高くなります。

    エネルギーが低いダメダメオーラを出してる人が作った料理って美味しくないですからね笑
    笑いながらとか、真剣に作ったほうが断然美味しいですし、色んなモノが相互に影響しあってるわけです。




    1つ1つコメントするの疲れましたので、ここからは気になったものだけ抽出します。(元からそうしろよという感じですが笑)



    >例えば、以前インドのnagaraja寺院に落ちている石は、
    >エネルギーレベルが非常に高かったのです。
    >(筋肉反射を取ったらエネルギーレベルが高いかどうかは分かります。)

    直感的に感じる場合もありますよね。




    >毎回大量にメールを貰って、
    >その膨大な情報を凝縮して作っているからこそ、
    >コミュニティの「場」としてのエネルギーレベルが上がり、
    >その結果、その場にいる人間のステージも上がります。

    こうやって成功してる人がメンタリズムだとか心理学だとかに表面的な説明にとどまっているわけではないということですね。笑


    >だから僕は、色んな業界の人をクライアントにしています。
    自分はクライアントになるつもりはありませんよ!笑
    このブログ読んでる時点ですでになってるのかな爆笑



    >生命とは、負のエントロピーを食べて生きています。
    >秩序を取り込んで、老廃物を捨てて生きているのです。

    全てにおいて循環って大事ですよね~。去る者追わず、くるもの拒まずみたいな。
    ただ受動的に生きればいいってわけではありませんがね笑




    >PS.
    >こちら、エネルギーレベルが非常に高いお茶。笑

    お茶だけじゃなくて、場所や茶碗、空気も必然的ですが、エネルギーが高いですね。
    地下の下水道で食べるのとは、食べるものが同じでもまったく別物ですね~。


    なんか長くなりましたが、思ったより情報量が多かったです。
    楽しませてもらいました。ありがとうございます。

    • 上条
    • 2014年 9月29日

    自分のコメント読み返してみましたが、自分の意見をまとめて発言したほうがいいですね。
    その際に一部引用するという価値のほうが自己主張の上での引用なので、そちらほうが個がでたな~と今更ながら思いました。



    1つ1つ返信していくのは相手の意見を反論する場合とかですね。


    自分のコメントがただ相槌をうつだけになってしまったのは残念ですが、次、楽しみにしてます。(記事と自分がコメントすることを笑)

    ps、またワードプレスにそのような機能があるかは謎ですが、コメントの編集とかがあったほうがいいかもしれませんね。自分みたいにこだわる人もいるし、情報を付け加えたい場合もありのかもしれませんので。誤字脱字とかも編集出直せますしね。

    • 坂田
    • 2014年 9月29日

    新田さん、こんにちは!
    記事を楽しく拝見させてもらいました!

    知らない言葉もたくさん出てきてるので、
    表面的な理解しかできていないと思いますが、

    食を「体に取り入れるもの全て」と考えると、
    発想の幅が広がりますね。


    数学風に言うならば、自分自身が関数となって、
    自分に入ってきたインプット(x)すべてがアウトプット(y)になる、
    みたいな感覚のように思います。


    ただ自分自身を振り返ってみると、
    3食の食事の内容がではパワーのあるものだったのか?
    というと、うーんどうだろう。という気がします。

    だから、僕のステージはまだまだ低いんじゃい!
    というわけかもしれませんが(汗)、

    一般的には健康的な食事をしていて、
    生活リズムもかなり規則正しい方だと思います。
    (有機食材メインに3食バランスよく食べて、早寝早起きです。)

    こんな生活をかれこれ10年近く続けていて、
    それまでは、若さあふれる不健康な生活をしていたわけですが、

    逆に考えると、不健康な生活が改善されたからこそ、
    今の自分があるのかな?と、考えることもできます。

    「ほんのわずかな情報の違いで、
    エネルギーレベルが大きく変わる」

    という言葉にある通り、
    以前の生活と今の生活で変わったことの中に、
    自分のステージをあげる何らかの要因があったんじゃないか?
    と思っています。

    それに気付けていないことが僕のステージの低さだと思いますが(笑汗)。

    最後にコミュニティの話に関しては、
    個人的にはどうしてもナウシカの「腐海」が思い浮かんでしまいます^^;

    人類を滅ぼす憎い敵かと思いきや、
    腐海自体にも意識・目的みたいなものがあり、

    巨大化した虫とある意味共存関係を築いて
    地球を浄化している役目を担っていた。

    そんな腐海にコミュニティにも通じる要素があるんじゃないか?
    と、たまに脳内で考えてみたりしています。笑

  14. 新田さん、こんにちは。

    ブログを拝見させていただきました。

    エネルギーレベルを上げるための自分なりの解釈を
    書かせていただきます。

    まずは質の高い情報にふれること、質の高い情報に
    ふれるということは建設的な考え方ができる人や
    1つの事実から色々なストーリーを作れるような人と
    話をしたり、そのような人が書いた文章に触れる事
    が挙げられると思います。

    そして、一定以上の情報を取り入れる事です。
    質の高い情報だとしても、その量が少ない場合は新しい
    展開が作りにくい可能性がありますが
    多くの情報を入れることで自分の中で情報を再構築し、
    新たな視点を生む事もできるのではないかと思いました。

    質と量の2つの視点で情報を収集し、
    その中から余分な情報を取り除くことでシンプルだけど
    本当に価値のあるものが残るということだと思いました。

    ここまでは基礎的なレベルアップで更なる飛躍するために
    多様な視点で情報を収集したり情報交換することが重要に
    なるということです。

    ある特定の分野だけでなく様々な分野との触れ合いによって
    「Aの分野の考え方をBの分野で応用して使える」ということに
    なれば、色々なものがどんどん繋がっていき、さらなる
    レベルアップにつながるのだと理解しました。

    これからもブログを楽しみにしています。
    ありがとうございました。

  15. 新田さん、こんばんは。

    記事読ませていただきました。


    エネルギーレベルは、
    「その情報が生まれるまでに捨てられた情報」
    によって決まる。


    最近、色んな人と話してて、
    本当にそうだなーって思います。


    例えば、セミナーで得た知識を誰かに話す時、
    セミナー後すぐにアウトプットしても、ただセミナーを薄めた内容しか話せない感じがあります。

    ま、それはそれで意味があるのかもしれませんが、
    それだと、少なくとも受けたセミナーが持つエネルギーより明らかに低いし、
    「価値」としてはそんなに無いのかなと。


    でも、セミナー後にそのセミナーの内容を自分なりに解釈して、
    色んな場面で使ってみたりしてから、そのセミナーの内容をアウトプットすると、
    すぐにアウトプットしてた時より、明らかにエネルギーが宿ってる感覚があります。

    それは、たぶん自分の中で腑に落ちた事を話してるから、
    発する言葉一つ一つに「自信」みたいなものが乗っかる、
    というのが一つ理由としてあるのかなと思いました。


    もちろん、それでも
    元々セミナーが持っていたエネルギーには劣るのかもしれませんが、

    その分、そのセミナーが持っていなかった自分だけの情報を含ませる事ができるので、
    同じことを言ってるつもりでも勝手にユニークになっていくんじゃないかと、
    そんな風に思いました。

    (もちろん逆に元々のセミナーよりエネルギーレベルが高くなる事もあるかもしれませんが)


    若干話がそれましたが、
    エネルギーレベルのオーラ的なものは、
    自分の経験から来る「自信」というように、
    今のところ、僕は捉えてます。


    だから、今は僕は、
    「自信」をつけるために(=エネルギーレベルを上げるために)、
    色々、経験を積んでいる段階です。

    あまりビジネスには関係のないところでやっているので、
    最近、あまりチャットの方には書き込めてませんが、
    今確実に自分のエネルギーレベルが上がってる実感があります。


    ということで、ある程度、エネルギーレベルを上げたら、
    またビジネスを再開しようと思います。


    「世界を良くする」
    というのは僕にはまだ実感が湧きませんが、

    これがちゃんと実感が湧くレベルまで
    進化していきたいと思います!

  16. 新田さんこんばんは。
    記事の内容読ませていただきました。
    食に関する内容について、身体全体で取り込むという内容が、ものすごいわかりやすかったです。

    僕の好きなものとして唐揚げがあります。
    ではなぜ唐揚げが好きなのか?
    味が好きなのも確かですが、僕はあのサクッとした食感が好きなのです。

    逆に冷めてシナシナな唐揚げは、好きでも食べたいとは思いません。
    食べるという意味では味だけで判断すべきなのが、
    結局は味、見た目、食感、匂い、音、全てが好きだから好きなのです。

    それが身体全体で取り込むという内容なんだろうなと感じました。

    新しい視点、とても勉強になりました。
    有難う御座いました。

    • さんさんさん
    • 2014年 9月30日

    こんにちは、新田さん。
    さんさんさんと申します。


    記事を拝読しました。



    まず、新田さんがおっしゃった

    >ブランド物だから良いというワケでもなく、
    ブランド物よりも偽ブランドの方がエネルギーレベルが高い事もあります。

    というのを読んで
    ハンターハンターでゴンが骨董市で「凝」を使って目利きをした時に
    ゼパイルさんが作った贋作に価値があると判断したエピソードを思い出しました。



    エネルギーレベルが高いというのは
    きっとこういうことなんだと私は直観的に理解しました。



    そして



    >「エネルギーレベルの高い物(情報)を食すれば、
    エネルギーレベルは高くなる」


    について思ったんですが、
    たとえエネルギーレベルが高い物が目の前にあっても
    人によっては気付かなかったり
    取り入れる事ができないこともあるのでは?と思いました。




    たとえば、私も料亭に行ったことがありますが、
    私は好き嫌いが多いので
    出てきた料理のほとんどを食べる事ができませんでした。



    むしろ、街中にある定食屋の
    唐揚げやハンバーグが大好きです。



    私自身、これは料亭のレベルが高くて
    定食屋のレベルが低いという話ではなく
    料亭と定食屋の提供する世界が違って
    どちらが元々持っている私の世界に近いかの違いだと思っています。


    だから、私は自分の世界に
    共感してくれる人を顧客にするというのは
    自分が提供する理想の世界を
    体に取り入れて栄養にできる人しか
    コミュニティに参加させてはいけないと
    言い換える事ができると思います。




    しかし、私自身のレベルを本当に上げるためには
    定食屋の世界だけでなく料亭の世界も吸収して
    止揚に達することが大事なんですね。



    今回の記事を読んで私は
    多様性を凝縮すれば
    より高い次元に押し出されて
    高次元の画一性のある世界ができるということを学びました。




    エネルギーレベルの高い食べ物をごちそうさまでした。

    • 山崎義男
    • 2014年 9月30日

    エネルギーって、出したままでもダメだし、受けだけもダメだと思います。

    エネルギーは入った分だけ、出していかないと飽和してダメになってしまうと思います。

  17. TSUTAYAで借りたDVDでみたのですが、
    子供がジャンクフードを食べると
    性格や思考力に悪影響があるというものでした。
    ジャンクフードばかり食べると、
    すぐにキレやすくなったり、
    短絡的な思考をしたり、
    物事を短期的にしか取り組まず、
    中長期的な視点でみれないという内容でした。

    想像ですが、新田さんの仰っている
    エネルギーレベルが影響しているのではと思います。
    だとすると、ジャンクフードに含まれる
    エネルギーレベルが低いということですね。

    一日に食べれる食事は自分で選べるので、
    エネルギーレベルの低いものは食べないで、
    高い食べ物を積極的に摂取することが大事だと思いました。

    食べているものがエネルギーが高いものであれば、
    体の調子が良くなる=エネルギーが高まった状態
    になると思います。
    そうすれば、
    例えば疲れにくくなったり、
    今までよりも頑張れるようになるので、
    自分の理想に向かって、
    「今までよりも」努力できるようになりますね。
    テレビでも雑誌でも良いので、
    まずは「体にいい」と紹介されているものを
    摂取することを心がけていきます。

    自分でも以前から少し考えてはいたのですが、
    分かりやすく解説いただき、
    自分の中でスッキリ理解できました。
    ありがとうございました。

    • 見かけたので
    • 2014年 12月30日

    潜在意識ちゃんねるの、潜在意識を使いこなす達人というスレであなたのブログがいくつも盗用されているのでお知らせします。そのIDはID:NtfwVFxE0です。

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プロフィール

著者:新田祐士
普段はビジネスのコンサルやシステム制作をしつつ
医療を学び、世界に伝えていく活動をしています。

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