薬草を山に行って捕る!

この記事は5分で読めます

kusuri7

こんばんは、新田です。

しばらく長野に行ってました。
そこで、チベットで10年間医療をしていた方にお会いする機会がありました。

非常に面白い方で、現在は日本で
薬草の研究をされているそうです。

その方はとても強い理念があって、それは、

「日本の医学部、薬学部の生徒に
薬草の捕り方を教えたい!!」


というものです。


日本の医学部の人も薬学部の人も、
研究室で実験をしたり、授業で化学式とかは一生懸命覚えますが、
実際に山に薬草を捕りに行くという経験をする人がほとんどいません。

というかそもそもそんな事する意味あるの?って人が大半だからです。
(だって、自分が取らなくたって、他の人が取ってきたものを使えばいいだろう、と。)


じゃあ、何故山に薬草を捕りに行くべきとその方は主張するのか?

それについて、今回は解説しようと思います。
(本当に重要な学びがありますので、是非読んでみて下さい)


僕は以前「食」について書いた記事で、

「自分で取った食材で自分で作った料理は(自分の)エネルギーレベルを上げる」

という話をしました。


情報が付加される事によって、
エネルギーレベルが上がるわけです。
(ここでいう情報とは、栄養学とか、生化学とか、解剖学とか、
そういった事も含まれます。)

※あ、もちろん、悪い情報なら下がります。


つまり、その食材について、
いかに多くの情報量を自分が持っているか、
が重要なのです。


薬も同じで、自分が実際に取った薬草を使って、
自分で調合するという経験によって、
その薬の(自分にとっての)エネルギーレベルが上がるのです。

もう少し別な視点から話すと、
自分で薬草を取ったり、調合したりできると、
「薬に依存しなくなる」
のです。

「あれ?結局薬を飲んでるのに、依存しないっておかしくない?」
と思われるかもしれないので、もう少し補足しましょう。


ここでいう「依存」とは、
「誰が作った薬かよく分からないし
どんな効果があるのかも分からないけど
治せるなら治してくれ」
というマインドの事です。

あるいは、
「どうせ病気になっても薬飲めば治るしー」
というマインドです。


ビジネスで言えば、
「このノウハウが稼げるのかどうかよく分かんないけど
とりあえず色んな人が稼げるって言ってるし実践してみるか」
的なマインドです。

あるいは、
「分かんなかったら誰かが手取り足取り教えてくれて
自分を稼げるようにしてくれる筈だ!」
というマインドです。
(こういうマインドの人は、まず成功できないです。)


そのチベット医の方は言っていました。

「僕は東京にいようと、大阪にいようと、
何かあったらすぐにその辺で薬草を見つけて薬を調合できます。
気候とか地学の知識があれば大体どの辺にどんな草が生えてるのか全部分かるんです。
だから、どんな事があっても自分で自分を治せるっていう絶対の安心感があります。」



そして続けてこんな事も。

「今の医療は、東洋医学、西洋医学と分類したりしてるけど、
そんな視野の狭い事言ってるからお互いがお互いを批判したりしてるんです。
どっちが良い悪いとかじゃなくてどっちも同じだし、
どっちももともとは生えてる草使ってるんだから、そっちをちゃんと学ぶべきです!」



つまり、西洋薬、東洋薬(漢方)、とかそんな風に分けて皆考えてるけど
抽象度を上げたらどっちも同じ「草」や「木」からできてるんだから
それを自分で取りに行って、体で覚えるべきだ、という事です。


もともと市販の薬は
「誰にでも一定の効果が出るように」
薬草以外にも色んなものが入っていて、副作用等もあります。

だからどれにどういった成分が入っているのかもきちんと学ぶべきで、
そうしないと、どんどん体をボロボロにしていきます。

逆に言えば、そういった情報をきちんと持っておく事で
薬を正しく使えるという事です。


また、
「自分で薬草を取りに行く」
という事をすれば、それは、
「いつでも自分で体を治せる」
という自信になり、薬に対する「依存マインド」が無くなります。

結局、そういった人ほど、
「そもそも病気にならない」
のです。


・・・と、言うわけで、
実際にどんな薬草を取っているのか見せてもらうため、
長野の山奥にある家に連れて行ってもらいました!
(いきなり家に行きたいと言われて快諾してくれるんだから、本当に良い人です。)

家の中には薬草が沢山!


色んな薬草を紹介されましたが、
もっとも重要なのが、キハダという木らしいです。


こんな感じの木で、

葉っぱはこんな感じです。

触ってみると、なんとなく柔らかい感じでした。


そして、大事なのは内皮の部分です。
(外側をペリっとめくった時に出てくる黄色っぽい部分です。)

1個貰って帰りました!

こんなに薄いんですね。


この部分にはベルベリンという成分が豊富に入っているそうです。
ベルベリンとは、こんな化学式で書きます。


これが体に良くて、この成分を抽出して液体にしたら、
薬が出来上がるというわけです。

抗生物質とかはこれを使って作るし、
例えば「ワセリン」と混ぜたら「軟膏」が出来上がります。

↓ワセリン


僕も、右手の人差し指が10年くらいずっと痛みが止まらなかったのですが、
自分でワセリンを混ぜて作った軟膏を塗ってみたら、
(完全に治る事はなかったですが)普段よりかなり痛みがマシになりました!

気持ちの問題なのかもしれませんが、
「自分で調合して作った」
という情報は、薬自体のエネルギーを高めるのだと思います。
(エネルギーを広い意味で使ってます)


現代人が病気にかかりやすいのは、
薬がある、病気になっても医者がいる、
と安心してしまい、医療に対する関心が低すぎるせいです。

その「依存マインド」が
色んな病気を引き起こすのです。

(だから逆に言えば、日本中から医者が消えたら、
病気が一気に減る事になります。
もちろん、いなくなるのは困りますが・・・)


食料も同じで、いつでも食べれるという依存心があると
ロクなものを食べなくなって、
どんどんエネルギーレベルは下がっていきます。

逆に、自分で捕った(釣った)魚を食べたり、
作物を育てる経験をしたりすると、食への意識は高まり、
エネルギーレベルは上がりやすくなります。
(僕も、田植えとか、酪農とか、これまで色々やりました。)


もちろん、お金も一緒です。

例えば、親が金持ちで、そのお金で一生遊んで暮らせるという人が、
色んなセミナーとかに行って勉強したりしても、
ほとんど身に付かないケースが多いです(僕が見てきた限り)。

なんでかっていうと、常にお金(エネルギー)が供給されてる状態なので、
自分でエネルギーを高める事ができないからです。

要するに、
自分が稼いだお金で学ばなきゃ身に付かないし、
稼いだお金で新たな学びを得るという循環を起こしていかないと
収入も、知識(スキル)も、いつまで経っても増えないのです。


親のお金を使うのが悪いとかそんな事を言ってるのではなく、
自分で、持っている知識を使ってマネタイズする(お金に換える)という経験をすべきという事です。

お金を生み出せるからこそ、
知識を価値に変える事ができる
という自信に繋がり、結果的にインプットの質が高まるからです。


それを「コミュニティベースで」やるべきである、
というのが僕の考えなのです(それは以前の記事を参照)。

その際、コミュニティを生命体として見ようという話をしましたが、
その視点を持てば、全てのものを循環させていく事で、
色んな問題が解決されるし、実は全く違うと思っていた問題が
全く同じ原因だという事に気付きます。

僕が会社とかを見てて、
しょっちゅう色んなトラブルとか問題を引き起こしてるなぁと感じるところは、
大体原因は1つだったりします。
(しかし大抵、組織の中の人間は誰も気付きません。外から見れば一目瞭然なのに!)

ダメな組織の典型は、
「とにかくその場凌ぎの対処で無理矢理問題を押しつぶす」
という事をします。
(例えば、問題を起こしてる社員を辞めさせたり、とりあえず事業を方向転換したり。)

しかし、問題の根本原因を見つけずに対処するのは、
「ロクに知識も無い薬(ステロイド)を使って無理矢理病気を治す」
のと同じです。


病気=正しい循環が起こせていないというメッセージ

であり、ステージの高い人は、そのメッセージをキャッチする事で、
新たな循環を起こす事ができます。

循環を起こすという事は新陳代謝を繰り返すという事なので、
老廃物は排出され、元気な状態が保たれるという事です。

病気も、問題も、あらゆるものは、循環が起こせず、
どこかで詰まっているから起こるものです。


だから、例えば、
病気になった人が、たとえ無理矢理薬で治したとしても、
今度は会社でトラブルを起こして、転職して解決したと思ったら、
今度は家族の中でトラブルを起こして、離婚したら、
今度は精神を病んでしまって・・・

という感じで、根本原因を見つけられなかったら、
形を変えて、しかも本人には同じものだと気付かない形で、
何度でも同じ問題、病気が引き起こされます。
(物理世界で、精神世界で、コミュニティ内で、etc..)


つまり、
「自分が病気になった」
というのは、最も目に見える形で問題が明確化されたわけです。

それを「チャンスだ!」と思えると、
病気の治りは早かったりします。

根本原因を見つけ、自分の一部だと認め、
共存する方向に持っていけば、
病気を含めたあらゆる問題が一気に解決したりします。


逆に、病気になった事に絶望すると、
どんどん病気は悪化していくわけです。


「薬は悪いから良くない」とか、
「西洋の薬は悪!」とか、
そういった抽象度の低い次元の話ではなく、
もっと高い次元で、全てが1つの軸で統一される、
という感覚を持っていると、見えてくる世界も変わってくるんじゃないかと思います。


そんな事を考えさせられた、非常に素晴らしい体験でした。


それでは、今日はこの辺で。

有り難う御座いました。


PS.
そうそう、このブログ、いつの間にか1日3000〜4000PVという
驚異的なアクセス数を記録しました。
(トレンドブログとかじゃないのにこの数字は結構凄いんじゃないかと!)
・・ので、ブログランキングをはじめてみました。

単に、”あの人”が上位に来てたら面白いなというそれだけの理由です(笑)


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PS2.
薬草を集める時に重要なのは、意外と人脈だったりするそうです。
色んな山に入れた方が良いよね、っていう。



PS3.
ゲームの世界の主人公って、回復ポイントに行かずに
道に生えてる薬草でキズぐすりとかを作るので
意外と薬の知識がちゃんと無いと冒険ってできないんですかね〜。

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関連記事

  1. utyu
  2. otya
  3. sarunowakusei
  4. power
  5. ind1
  6. ind2
  1. この記事、すごく共感できました。

    僕は結構若い時、それこそ14歳位の時から(アメリカでは割と多い)タバコを吸っていて、
    22歳の時には既にタバコを吸う度に咳き込んでいました。

    ほぼ毎日息苦しくなって夜中に目覚めていました。

    だけど、依存していて辞めることができませんでした。

    そこで思考を変えて、
    「やめたい」と考えるり
    「健康になりたい」と強く思う様になってからは、
    2,3ヶ月で止めることができました。

    そこからは健康を意識する様になり、
    ジムにも通い始め、気付いたら転職もしていました(役職まで上り詰めました)


    新田さんが仰っている「循環」が上手くいったんですね。



    僕は病気の時は、
    「自然界にあるもので回復できる」という考えなので、
    いつもフルーツを食べます。

    薬草の知識も増えたら最強ですね!
    ちょっと勉強したいと思います。

  2. 新田さん、こんにちは
    いつも面白い話ありがとうございます。

    今回の記事を読んで少し疑問に思ったことなのですが、

    確かに、色んな情報を得て、色んな情報をそぎ落とし、エネルギーレベルを上げるということはわかるのですが、

    それなら、効率化というのは、相反するものになるのでしょうか?

    例えば、組織を作る際、自分は営業するので、法律のことは弁護士を雇う。
    これって、効率化ですよね。

    ですが、法律のことをよく知らないのに、弁護士を雇うより、まずは、自分で法律を学ぶべきということになるのでしょうか?

    自分で、極めていく分野、人に任せておく分野があっても良いとは思うのですが、

    エネルギーレベルを上げるには、ある程度違う分野の学びも必要ということなのかな?と。

    そのあたりも、色んな情報を得て必要な情報だけを吸収していく!ってことなんですよね。きっと。



    あと、日本から医者を無くす。
    ワポルを思い出しました。
    そう思うと、ワポルが医者を追放したため、
    国民はドリトンを中心に一致団結し、国のあり方を考えられる良い機会を得れたのかも知れませんね(笑)
    そう思うと、ワポルの政策も無駄てはなかったのではと、思ってしまいました。

    結局は、とりようなのかもしれませんね。

    ピンチをチャンスにかえれるかどうか。
    エネルギーレベルが高いと色んな情報から、
    それをチャンスにできるけど、エネルギーレベルが低いとピンチはピンチ。

    そう言った意味でも、エネルギーレベルが高い人は、人生の循環が上手く回るのかなって感じました。

    それでは、勝手に思うままコメントしてしまいましたが、ありがとうございます。

    これからもよろしくお願いします。

  3. いつも大変お世話になっております。
    本日も楽しく記事を拝見させていただきました。


    私は医療の現場で働いておりますが、
    たしかに薬に依存している方は多いです。


    「とりあえず痛め止め」

    「なんとなく効きそうだから湿布」


    ただ正直申し上げると、医療従事者でも知らず知らず
    薬に依存している気がすると、今回のお話を読んで思いました。

    薬に宿るエネルギーなんか
    考えたことがありません。


    またお金やビジネスの話も共感できるものが多かったです。

    私がいままで見てきた良くない病院でも、
    何か問題があればそのスタッフを辞めさせますが、
    結局また同じ問題が起こります。


    根本的な原因追求がなされていないということなのでしょうが、
    それが循環やエネルギーレベルの話とつながってくるのが
    読んでいてすごく納得できました。



    いつも役立つお話をありがとうございます。

    今後とも宜しくお願いします。

    • M氏
    • 2014年 10月7日

    > トモさん
    それは、単に優先度の問題ではないでしょうか。
    何でも1人でできたらそれにこした事は無いし、それができないから、任せられる所は任せていく、という事で。
    組織としてやっても、きちんと任せた人が自分の理念に共感してくれてるなら
    エネルギーレベルは上がる気がしますけどね。

  4. お世話になっております。新田さん。
    ダンディーです。

    今回は依存についてですが、確かに人は依存するとそれに頼るようになり、それを克服するためには、依存しないようにしなければなりません。

    新田さんも医者がいなくなれば、病気が一気に減ると言っています。
    ですが、そうであれば何故医者というのが生まれて来たのでしょうか?

    僕が考えるに、2つの理由があります。

    まず一つめは、医者がいなくても医者を求める人がいる(医者という存在を知らなくてもです。)ということです。

    その裏付けとして、シンデレラなどの物語が誕生している事からわかります。

    新田さんのメルマガでも言っていますが、シンデレラはつらい現実から逃げ出したいけど、自分では何もせずに助けを求める。

    そして、突然魔法使いがやってきて幸せな人生を送るようになる。
    人はそんな、何にもないものに助けを求めるのです。
    ※宗教とかも死後の世界を恐れる人達が助けを求める為に出来たものだと思います。


    そして、もう1つの理由が人の探求心です。

    なぜ病気になったのか?なぜ体調が悪くなるのか?そんな疑問をもつ人が、病気を見つけ、治し方をみつけていくのです。


    この2つを見ると光と陰のような感じがします。

    病気を直して欲しいという依存心の陰、病気ってなんだろう?どうやったら治るんだろう?という探求心の光。

    この2つが医者が生まれた理由となります。


    では話を現実に戻し、実際に僕らはどうなるべきか?ということにフォーカスすると、光(探求心)をもつ事です。

    新しい何かを生み出す(0から生み出すだけではなく、1からaを生み出す事も含む)ためには陰(依存心)ではなく光(探求心)を持つことが、僕らがすべきことなのだなと思いました。

    以上です。
    最後までありがとうございました。

  5. こんにちは。たかぼんです。

    今回も楽しく読増させて頂きました。

    実は私の中で新田さんの文書がスムーズにすっと入る時と、
    入らない時の差がありまして。。


    まあ原因は分かっていて、理系の話だと結構何度も繰り返し読まないと
    理解できないんです。 これは私が昔から理科、科学とかが嫌いで、
    その関係の話になると、楽しい事もフィルターをかけて、
    無視してたのが、今に至っているのかと思います。


    なので今はフィルターをとり、自分の苦手な事も
    取り組もうと訓練してるところです。(笑)

    ちなみに今回の話はストンと入ってきました。


    ここ数年高城剛さんの本が好きで色々読んでいるのですが、
    たまに新田さんと主張が似てる部分が有り、面白いとかんじます。


    今回の先生の話ではっ!とさせられた事が

    >西洋薬、東洋薬(漢方)、とかそんな風に分けて皆考えてるけど
    >抽象度を上げたらどっちも同じ「草」や「木」からできてるんだから
    >それを自分で取りに行って、体で覚えるべきだ、という事です。


    まさに私は東洋医学とか実は凄いな!と最近思っていたので、

    そういう次元とかじゃないもっとレベルの高い考え方があるのかと
    考えさせられました。


    また私の日常生活で、1年以上前はすぐに薬をもらって治すという事をしてたのですが、
    最近はなるべく生活リズム、食で治そうとしてます。

    熱が上がるのには、そもそも体のどこかが悲鳴を上げてるからで、
    それに対して、薬で下げるのでは、その場しのぎの対応でしかなく、
    どこかで副作用が起こっているということ。

    このことを知って、潜在的にある体の自然治癒力を
    意識した生活をしていこうと思いました。

    ちょっとまとまらない文章になってしまいましたが、
    何事もその場で対応して物事の原因を消しても意味が無い。

    問題は大本の根本から治す。

    これが何事でも必要だと感じてます。

    • NOA
    • 2014年 10月8日

    はじめまして。
    私は新世界を学習しています。

    苫米地博士の、自分の身の周りを良い気のもので満たすと、自然とゴールに向かうという本を読んだのですが、本当だと思います。

    私の小さな子どもが癌で再発も名大病院で自家細胞移植したのですが、抗ガン剤の薬の効き目はすごいと思いました。
    抗ガン剤の大量投与で細胞をとことんたたいて、自分の血液を注入して血液を復活させるといったものです。
    入院中は子どもと普通に接して、治ることをただ確信してアファメーションしていました。

    子どもには抗ガン剤がよく効くのは、不思議です。純粋な生命力が高いからかも。

    子どもの入院を通じて、医療のパワー、凄さを感じています。
    何か医療機関を向上させるような活動したいと目標を持つ様になりました。

    • 上条
    • 2014年 10月16日

    薬は石油で作ってるよ笑

  6. 初めまして。ブログを読ませていただきました。


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    メッセージをさせていただきました。

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著者:新田祐士
普段はビジネスのコンサルやシステム制作をしつつ
医療を学び、世界に伝えていく活動をしています。

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